2008年6月29日日曜日

携帯小説って…


職場で、となりの同僚が熱心に本を読んでいるので
のぞいてみたら、横書きでした。

携帯小説、実物を見るのははじめて。
ページが白っぽいんですね。


これは、以前読んだ歴史小説。
ぱっと見も、ベツモノです。

「そんなに面白い?」と思って借りて読んだら、


むかっぱらの立つこと(-_-;)


例:大切な人の死をきいたときの表現

小説『うめきとも、号泣ともつかぬ声をもらした』
携帯「ぐっ……うわ~!!」
だって。

ストーリーもね、
事故で亡くした恋人に
似てるひとが現れて、
その人は記憶喪失で、

とか、
  私が子供のとき読んでた少女マンガも描きやしないよ!


という安易さで。

でも、これで印税稼げるなら、いいかも。。。
なら、やってみろ<自分

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